私のペニスの先がアナルの入り口に当たっているぞ。 む……おや?怖いのか?緊張しているのか? だが、お前の菊門はヒクヒクと、まるで私の亀頭にしゃぶりつくような動きをしているぞ? ふふ、オスもメスも下半身は実に正直だ。 お前はもちろん、この私もな。 これほど熟した初物アナルを目の前に差し出されては、もう止められない。 早くいきり立った肉棒を突っ込み、この尻穴をかき回したい……そのような思いが猛って猛って堪らないのだ。 さあ、ゆくぞ……んむ……やはりキツイな…… だが……少しずつ、少しずつ、腰を進めていくぞ…… お前の尻穴を、私のペニスの太さに拡張しながら肉をかき分けて…… はぁ……処女を散らされていくお前の苦悶の声が堪らない…… そのまま悶えながら、私を受け入れろ……んぉ……ふぅぅ…… あぁ……入ったぞ……根本まで。 ふふ、尻穴が広げられ、太い肉棒を埋め込まれていくのを感じるか? もう二度と元のように狭く閉じることはない、開通された変態アナルの完成だ。 さて、これからどうされたい? 抜いて欲しいか?……それとも、もっと虐めて欲しいのか? ……ふふ、そうだろう? ならばおねだりしてみろ、メス犬。 この変態ケツマンコを犯してください……メスイキさせてください……とな。
